お問合せ

以下のフォームにてお問合せを受け付けています。

LINEやadachi.fudousan.service@gmail.com へ直接メールを送って頂いても大丈夫です。

LINEはこちらからご登録ください → 友だち追加

賃貸物件申込

ホームページ上の賃貸物件にご希望の条件に合うものがなかった場合、こちらのフォームにてお申し込みください。 ご希望に沿う物件が出ましたら、後程こちらからご連絡致します。

その他お問合せ

その他何でもお気軽にお問い合わせください。 adachi.fudousan.service@gmail.com へ直接メールを送って頂いても大丈夫です。

このページのトップヘ

賃貸保証

賃貸契約時には、原則として賃貸保証契約が必須となります。

料金プランは以下の2通りがあります。

Aプラン 初回保証料:賃料等の50%、その後年額10,000円。賃貸保証とは別に借家人賠償責任保険契約が必要。
Bプラン 初回保証料:賃料等の40%、その後月額1,800円。各種保険や緊急時のサポートサービス(水回りトラブルや鍵の紛失など)込。

現在利用している保険をそのまま続けたい場合や自身で保険会社を探したい場合はAプラン、全て一括で済ませたい場合はBプランが適していると思います。

どちらも賃料等は自動引き落としとなり、Aプランの場合は振替手数料300円+消費税がかかります。

このページのトップヘ

よくある質問

売買

売却時に必要なもの

まずは当事務所までご連絡ください。
売出にあたっては土地の測量図や建物図面、固定資産税の明細書等をそろえていただくことになりますので、用意しておかれるとスムーズに取引が行えると思います。
また、仲介手数料として取引価格の3%+6万円+消費税を頂戴いたします(400万円以下の取引の場合計算式が変わります)。

購入時に必要なもの

ご購入者様には契約時に住民票と印鑑を用意していただきます。
また、仲介手数料として取引価格の3%+6万円+消費税を頂戴いたします(400万円以下の取引の場合計算式が変わります)。

賃貸(借りたい)

契約までの流れ

まずはお客様のご希望をお聞かせください。ご希望に沿った物件をご紹介致します。
気になった物件がありましたら、ぜひ一度ご見学していただきたいと思います。
見学後、入居の意思が固まりましたら、まずは当社指定の申込書に必要事項を記入していただきます。
その後貸主様と審査をし、入居日が確定したら契約となります。
入居日までに、初期費用をお支払いいただき、当日鍵をお渡しいたします。

契約に必要なもの

多くの物件で連帯保証人様を立てていただく必要があります。
保証人様には実印を契約書に捺印していただきます。また、その印鑑証明書の提出が必要です。
入居者の方々には、それぞれ身分証明書(免許証等)のコピーと住民票を提出していただいております。
契約にかかる初期費用は物件にもよりますが、前家賃1ヶ月+礼金2ヶ月+仲介料1ヶ月(税別)の合計約4ヶ月分が宮古市の相場です。

退去時に気を付けること

入居されている方には 善管注意義務がありますので、故意・過失による汚れや破損の補修は入居者の方に負担していただきます。
ただし、自然損耗や経年変化による劣化についてはこの限りではありません(契約内容に依ります)。
例えば室内でタバコを吸われていた場合、においの染みついたクロス等の張替費用はすべて入居者の方の負担になります。
また、退去時に清掃を行っていなかったり、ごみを残していった場合はその清掃・撤去費用は入居者の負担になります。
詳しくは、国土交通省が公表している「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」をご参照ください。

ごみの出し方について

宮古市のホームページをご覧ください。
ごみの分別の仕方や地区別の収集カレンダーを調べることができます。

水道管の凍結防止について

冬になると水道管の凍結・破損事故が発生する恐れがあります。
長期不在の時や寒さが厳しいときは水抜きをしっかり行い、ブレーカーを下げ無いようにお気を付けください。
以下、宮古市外ではありますが、水抜き対策についてまとめられたwebサイトです。
滝沢市 上下水道部
仙台市 水道局
札幌市 水道局

賃貸(貸したい)

募集までの流れ

まずは当事務所までご連絡ください。
貸出にあたって、建物図面や設備、特約事項等を確認致します。
お家賃等の条件を設定して募集開始となります。

退去時補修費用について

退去時の補修費用は入居者の方と大家さんそれぞれに負担分があります。
入居者の方の故意・過失による損傷等は入居者の方の負担となり、経年劣化による通常の損耗については、修繕費は大家さんの負担となります。
詳しくは、国土交通省が公表している「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」をご参照ください。

このページのトップヘ